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世界の受け皿を目指せ!!
桜町のコンベンション施設、検討チーム発足へ
(くまにちコム)

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(くまにちコム)

箱だけ作ってもぬけの殻じゃ意味が無い。

有用性の高いスペースを意識しながら多目的空間が構築出来れば良いですね。

日本だけではなく、世界から人が集まる、そんな受け皿を期待します。


あ、グランメッセって・・・・・・・あ、益城町か・・・。

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桜町のコンベンション施設、検討チーム発足へ

熊本市が同市桜町の熊本交通センター一帯の再開発計画地内に設置を検討しているコンベンション施設について、専門家による検討チームが24日発足することが分かった。

市は現段階で、国際会議にも対応できる収容能力3千人程度の多目的ホールの設置を検討しており、同チームはホールの具体的な規模や会議室、展示スペースなど必要な機能を詰める。

メンバーは熊本商工会議所など経済界の代表や県、熊本大の関係者ら13人。

3、4月ごろまでに新施設の機能や規模などについて方向性を出したいとしている。

また施設の完成までに「最低でも5、6年はかかる」(市幹部)とみられることから、短期的な取り組みとして崇城大学市民ホール(市民会館)や市国際交流会館など既存施設の連携強化策も検討する。

市中心部のコンベンション機能の充実に関しては「熊本市のみならず、県全体への経済波及効果が大きい」として県、市、熊本大の三者トップで昨夏に設けた「くまもと都市戦略会議」で議論。

「国際コンベンション都市」の受け皿となるような新施設の整備に向けて、市が中心となって検討チームを設置することで合意していた。

これを受けて幸山政史市長は昨年末、新施設の設置場所について桜町の再開発計画地内を念頭に検討を進めていく方針を表明。

地権者の九州産業交通ホールディングス側に協議を申し入れた。(前田克)

(くまにちコム)
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テーマ:熊本のこと - ジャンル:地域情報

[2011/01/21 10:53] | 熊本よかとこ! | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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